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Francis Francis! / X1
francis francis!
先日ヤマギワリビナを訪れたとき、「Francis Francis! / X1」という1台の真っ赤なエスプレッソマシンが目に留まった。シンボリックなアナログの温度計、ボタン、スイッチはレトロ風でいて近未来的。マシンというよりもはやアートに近い!?デザインを担当したのはLuca Trazzi(ルカ・トラッツィ)で、女性的なオーガニックフォルム(有機的曲線)が特徴だ。

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| 珈琲 | 18:52 | comments(0) | trackbacks(1) | |
UNIFLAME / コーヒーバネット
アウトドアでもおいしいコーヒーが飲みたい、それならUNIFRAMEの「コーヒーバネット」がオススメだ。1本のステンレスワイヤーで広げた、三脚台座のコーヒードリッパー。簡易用のドリッパーだと思うことなかれ。円錐状の形状によりコーヒーの持つコクを逃すことがなく、おいしいコーヒーが入れられる。こちらのサイトではそれを実証!

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| 珈琲 | 15:18 | comments(0) | trackbacks(0) | |
Kona Joe Coffee
kona joe
ワインと同じ製法で作られる贅沢なコーヒー豆、それが「Kona Joe Coffee」。Kona Joeのコーヒー農園で作られるコーヒー豆は、ハワイコナの中でもより洗練されていて絶品そのもの!受賞歴もある「Award Winning Estate Trellis Reserve」がそれだ。こんなうまい珈琲は飲んだことがない!ドリップコーヒーならMediumローストがオススメ!アーティストDeepaのアートワークがパッケージになったSignatureモデルもある。
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| 珈琲 | 16:16 | comments(0) | trackbacks(0) | |
ユキワ / M5
yukiwa
多くの珈琲専門店で愛用されているという玄人好みのコーヒーポット「ユキワ / M5」。NHK番組「ためしてガッテン」(「断然うまい!コーヒーの入れ方の定理」〜2004年6月9日放送 ⇒ NHKに頼めばアーカイブを送ってくれる!)ではコーヒーの入れ方で味が変わるということがすでに実証済み。ドリップコーヒーにこだわりを持つためにはまずコーヒーポットにこだわるべしというわけである。ユキワM5の形はオーソドックスだけど優雅。これを見ると思わず「Dr.スランプ アラレちゃん」に出てくる喫茶店「Coffee Pot」(木緑あかねの家)を思い出さずにはいられない(笑)
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| 珈琲 | 15:14 | comments(0) | trackbacks(0) | |
iittala / Ego
ego
独特なデザインのコーヒーカップ「Ego」。カップの底と長く伸びた取っ手でうまくバランスをとっている。中心がずれたような不思議なプロポーションだが、これがソーサーに機能を与えた!通常のコーヒーカップのソーサーには、カップの底が丁度収まるようにくぼみがついているが、「Ego」のソーサーの場合は、カップの底と取っ手が収まる大きな円でくぼみが付いているため、そのまま通常のお皿としても機能する。まさに用即美!デザイナーはフィンランドのステファン・リンドフォース(Stefan Lindfors 1962-)。大好きなデザイナーの一人である。
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| 珈琲 | 19:09 | comments(3) | trackbacks(0) | |
CHEMEX Coffeemaker
chemex
ドリップコーヒー好きにオススメなのが、CHEMEX(ケメックス)のコーヒーメーカー。ドイツの科学者Peter Schlumbohm(ピーター シュラムボーム)博士により考案されたもので、三角フラスコのような実験器具を連想させる。ガラスの周りを包む木とそれを結ぶ革ひもは機能とともに無機質なガラスに温かみをプラス。デザインと機能の両方を満たしたこのコーヒーメーカーは1941年にはNYの近代美術館「MoMA」のパーマネントコレクションに選定されている。
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| 珈琲 | 01:59 | comments(0) | trackbacks(0) | |
Mazzer Mini
Mazzer Mini
珈琲は飲む直前に豆から挽いて飲むのがうまい。新鮮な豆を挽いているときの香りは、飲む前から気分をリラックスさせてくれる。どうせ豆を挽くなら静かに簡単に正確に挽きたい、それを実現させてくれるのがイタリアMazzer(マッツァー)社の誇る「Mazzer Mini」である。Miniといっても、もともと業務用のグラインダーであるため、そう小さくはない。むしろ家庭用グラインダーとしては大きいくらい。しかしながら無段階の粒度調整ができるため、ドリップコーヒー用からエスプレッソコーヒー用までお好みのサイズに豆を挽くことができる。
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| 珈琲 | 13:08 | comments(1) | trackbacks(0) | |

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